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先週の記事の続きです。
バストアップを目指す人って、たぶん大きく二つに分かれていて、
1.元々はある程度バストがあって、出産や授乳でしぼんじゃった人
2.元々バストが小さくて、ふっくらバストを身につけた経験のない人
先日は元々バストがあったのに、萎んじゃった人について
書かせていただきました。
で、今回は2のタイプです。
⇒バストアップ
特に多いのは、元々バストが垂れている上に、脂肪があまり
なく、いわゆる皿型になってしまっている人。
垂れているため、サイズ以上にバストが小さく見える方です。
現状の体型の状況は、それこそ千差万別で一概には言えませんが、
あなたのお尻や腿の付け根に 少しでも脂肪があるなら
バストは育てていける可能性が高いです。
まあ、女性である限り、バストに脂肪が無いって人はいないので
あまり心配しすぎない事も大切です。
たいていの場合、全身に脂肪がつきにくい人というのは、
胃腸が弱く、せっかく摂った栄養素が吸収されにくい人が多いようです
また、血流も肝臓など 内臓に血が集まってしまい、
イライラしたりすることが多く、それは 筋肉の緊張となって
さらに体内の水分が 排出されやすくなっています。
内側に血があつまって、肌表面に血が行き届きにくいという
アンバランスがおきる。
つま先や足先も、緊張しやすいせいで 冷えがおきやすいです。
こういう人は、食べすぎや糖質を控えて、胃腸の炎症をおさえる。
また、睡眠をしっかりとって、疲れやストレスを溜めない。
そして、カラダを半身浴などで とにかくあたためる。
肌表面の温度を維持できれば、保湿量があがっていきます。
マッサージやバスト浴は、水分量を増やしたい部分に
集中して血液を集めることができます。
最も効果的なマッサージの方法やバスト浴の方法は
蓮水カノンさんのマニュアルに書かれています。
>>最低2カップアップする裏技バストアップ術
それと同時に、こういったタイプの方は、
胃腸や内臓を休めて、保湿量をあげて
大きな呼吸をして 胸の筋肉の動きを大きくしたり、
カラダ表面の温度を上げたり 、
根本的に食生活を見直すことや、運動量を上げるなど、
積極的に体質改善を心がけることが必要かもしれません。
バストはとてもとても繊細です。
小さな変化を見落とさないようにケアしていきましょうネ。
>>最低2カップアップする裏技バストアップ術
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>>【レビュー】最低2カップアップする裏技バストアップ術
>>バストを必ず美しくする魔法の方法
>>「裏技バストアップ術」私が直接聞いた実践者の声
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