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先日からのなが〜い記事の続きです。
是非、はじめから読んでくださいネ♪
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自分にプレッシャーを与えることによって、
自分の中に埋もれていた「美」に対する執着心を目覚めさせること
ができます。
で、そんな執着心がないと、たぶんキレイにはなれません。
当たり前ですよね。
で、そのプレッシャーを与えるためには、手っ取り早いのは
「見せる」ことなんです。
まじで。
⇒バストアップ
でも、実は魅せる境界線が難しいのです。
もちろん、年齢によってもそうだし、若ければ露出したらいいってもんじゃない。
これが、ミソです。セクシーと下品の境界線ギリギリのところなのかな(笑
感覚的には。
ちょっと、見せてみたら?ってアドバイスして、かなり見せて失敗する人が
多いのはそこらへん。
「こうだくみ」の如く、露出しちゃう人も結構多いんです。
そんなんじゃないんです。
そんな気負いする必要はないんです。
普段、絶対買わないような服を着る。胸元が大きく開いていたり、
ちょっとスリットが深いスカートを履いてみたり、
人によっては、スカートを履くだけで、そんなプレッシャーを作り出すことが
できるかもしれません。
「セクシーさを見せる」対象は、自分の大好きな男の人です。
それ以外ないですよね。
で、突き詰めて考えると、男性に性の対象だと思わせてはいけないわけです。
「セクシー」だと思わせる必要があるんです。
「自分の彼女にしたい」「自分のお嫁さんにしたい」
「コイツと結婚してよかった」
そんな感じで思わせる手段の一つが「セクシー」なんです。
男性はセクシーな女性が100%大好きです。
ただ、下品かセクシーかって境って、私たち女性からみると、
全くわかりません。
じゃあ、その境界線って何か??
それは、ギャップなんです。
「賢さ」と「女性らしさ」のギャップなんです。
ただ、単に胸の谷間を見せているだけの女性は、男の人からみれば、
「単なる性の対象」なんだそうです。
だから、私たちは「セクシーな部分」と「賢い部分」を上手く使い分ける
必要があるんですね。
それは、「ギャップ」と「メリハリ」です。
なんか、話が「モテる女とは??」的に流れてしまいました(笑
ただ、そういう事なんだと思います。
「美」を自分に意識させるってことは、バストアップに置き換えても同じことです。
○「見せて」自分にプレッシャーをかけるという事
○そして、それが決して下品であってはならないという事
ちょっと背伸びして、見られる意識をするだけで、
美しさを求めるという女性の持つ基本的なラインは保たれます。
そして、それは決して下降することはありません。
そんな簡単なことなんです。
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