FC2ブログ
--/--/--    スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
06/28/2009    美尻になろう!
バストも垂れるけど、ヒップも垂れる。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

ranking




女性らしいカラダって、やっぱりメリハリのきいたボディラインですよねー。


おっぱいが大きくても、お尻が垂れてたら台無しですよね。


女性のほとんどは、バストの容量よりヒップの容量のほうが大きいですよね。


いつも、どんなに小さなバストでも垂れる…と言っているのですが…


お尻だって放っておくと、どんどん垂れていくんですね。


どんなに小さなお尻、それでも、それなりに脂肪がついていますよね。


バスト同様、男性に比べて脂肪の量が多くなっているヒップ。


この重みを支えるには、、、

バストアップ ranking




































やっぱり、エクササイズが必要なんです。



先日、後姿を見ちゃって、お尻が垂れてたり、セルライトまみれの人。



まずは、支える筋肉を鍛える事からはじめてみてはどうでしょうか。



お尻を支える筋肉は大臀筋(だいでんきん)です。


他にも、中臀筋・小臀筋と細かくありますが
とにかく臀部の筋肉を鍛えなければ始まりません。



お尻の下にくびれがあり、その下にスラっと足が伸びている形を想像
してくださいネ。


おしりはキュっと上がった、まるでハートのような形♪


ぜひぜひ手に入れてください。


ヒップアップエクササイズに最適なのがスクワット。


ただし、スクワットと言っても
昔、体育でやったようなスクワットとは少し違います。



まず、両足を肩幅に開いて立ちましょう。

そして膝をほんの少し曲げます。

曲げる角度はだいたい30~45度くらいですね。



このときに、最も注意してほしいことがあります。
それは、上半身と膝の状態。



一般的なスクワットは、上半身を真っ直ぐに伸ばしたまま
膝を上下に動かしますよね。


ところが、ここでいうスクワットは膝は全く動かしません。



そして上半身は、前屈するように前かがみになるのです。



しかも、お尻を後ろの方に突き出すような形をとります。


なので「前かがみ」というよりは、「前のめり」
と表現した方がわかりやすいかもしれませんね。



その状態のまま上半身を前のめりにしたり、起こしたりの繰り返しです。


実際してみると、想像していたスクワットとは全然違うのが実感できると思います。
同時に、お尻から太ももの裏にかけて効いているのが、本当によく分かります。



言葉だけじゃちょっと理解が難しいかなと思いますが、順序立てて言うと


①両足を肩幅に開きひざを少し曲げる(30から45度程度)


②手を地面につけるように上半身を前かがみにする


③お尻を突き出したまま膝を支点に体を起こす⇔前屈の繰り返し



簡単ですよね♪



膝は、伸ばし切らないように注意して下さいね。



さして背筋からヒップにかけて力を入れておきましょう。
バストなどのエクササイズとは違い、このエクササイズはテンポよく普通の速度
で行ってくださいね。



15~20回を1セットとして1日に3セット行うのが理想的です。



キュッと上がった「美尻」。


ぜひ手に入れてくださいネ♪


さくらのヒップ(笑)

ranking



>>オススメ バストアップ方法






★皆さまの温かい応援のおかげで
日本一のバストアップブログ継続中です。 “o(><)o”


      
  
今日も応援2つ ありがとう♪(*^・^)ノ



ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。